元々、阪神淡路大震災前は、重工業地帯であり、工場の建ち並ぶエリアであったところを震災後に新しい街づくりとして神戸市が東部新都心としての震災復興のシンボルタウンとして、HAT(Happy.Activ.Town 公募による愛称)と名付け、街の中心部の商業エリアに位置し、近隣には復興住宅マンションや公共施設として県立美術館や日赤病院、防災センターや民間の分譲マンションが建ち並び、みなと町神戸を象徴する貿易港を行き来する船と海を眺望できるエリアで、人口が増加しています。

美しい街並みにマッチした地域密着型の商業施設「ライフスタイルセンター」としての施設です。

(「ブルメール」とは、フランス語でブルー:青い、イタリア語でメール:海の造語)11スクリーンもある映画館、ベビー用品店や有名ファッションショップや雑貨店や食品スーパーやさらには歯医者クリーニングや飲食店もあり、一日過ごせるワンンストップの地域に愛される商業施設をオープン致しました。

敷地面積19,116.12㎡(約5782.59坪)
鉄骨造 5階建て 延床面積56,044.08㎡
駐車場1,200台
 

 

平成17年10月グランドオープン

土地活用とテナント誘致の総合プロデュース

ブルメールHAT神戸ホームページ